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ペンタトニック

こちらのサイトは、見やすくてとても良いサイトですね。何回リンクを貼らせていただいております
大人にためのジャズピアノ入門

ルート、長2度、長3度、完全5度、長6度の音の並びがペンタトニックというものですね。別名47抜きってやつでしょうか。
メロディをつくるのにすごく向くんですよね。

マイナーの場合も、同主調(Parallel Keys)の、メジャーの4,7抜きで、マイナーペンタトニックを作れます。
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ブルーノートスケール

ブルーノート。作曲をするうえで、ぜひ使っていきたいものですね。
ブルース進行のときは、ブルーノートを使えば、音がにごることはないということです。

大人のためのジャズピアノ入門

ブルーノートについて、さらに詳しいことがこちらのサイトにはありました。

大人のためのジャズピアノ入門

アヴォイド・ノート

また、こちらのサイトを参考にさせていただいております。
一億総フージョン化計画

こちらのサイトによると。
・基本的にコードトーンの♭9thにあたる音がアヴォイドということになっています (場合によってはならないこともありますが、あくまで例外です)
・コードトーンの♭9thの音はどの音かというと、簡単にいうとコードトーンの半音上の音です。

このサイトでも、書いてありますが、C△7のときのBと、ルート音Cは、半音上の関係なわけですよね。それがなぜ免責されるのか、俺もわかんないなーと。
自分が行っていた先生も、注意するようにと言っていた。

まず、コードトーンの半音上はアヴォイドノートですよと。
前回のブログで、キーCメジャーのとき、コードがCなら、Cアイオニアンは使えますよと書いたけど、そのうちFはアヴォイドですよと追記ですね。
Cアイオニアンは、Cのときの雰囲気と合いますよということか。

あと、トライトーンをつくってしまう音はアヴォイドですね。

アヴェイラブル・ノート・スケール

あるコードで、どんな音が使えるか。ということを調べていきたい。
本当は、本買って勉強したほうが良いんだけど、とりあえず今手元にないので、ネットで調べる。



このサイトが読みやすそうです。
一億総フージョン化計画

このサイトによると、「アベイラブル・ノート・スケールは読んで字の如し「使用可能な音の並び」という意味です。」だそうです。

読むと、Cメジャーのとき、Cでは、Cアイオニアンのスケールが使える。といことですね。
自分は今まで、コードトーンの音は使える。テンションコードの音は使えると理解していて、アイオニアンとかどういう意味があるねん。と思っていたんですが。本当に理論わかってねーなーって感じですね。

じゃあ、スケール覚えるのってすげー意味ありますね。

ふう。結局のところ、理論を完璧に覚えていない俺が、理論のブログをつくるというところに無理があるわけで、このブログは、理論を学んでくヤツががんばっていますブログという位置づけにしよう。

ぶっちゃけこのブログは、ノートです。
ここに、書き込んで覚えていってます。

だから、真実もあれば、間違いがある可能性はバリバリあります。
なので、皆様は、プロの書いた本を買って読んでくださいね!



アヴェイラブルノートスケール wikipedia

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