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色々なスケール

wikipedhia_音階

勉強したほうがよいことがいっぱい書いてあるな。


その他メモ
○「ド・ミ・ファ・ソ・シ・ド」→沖縄音階

○「ド・ミ♭・ファ・ソ・シ♭・ド」→マイナーペンタトニック(=ブルースペンタトニック)

○「ソ・ラ・ド・レ・ミ・ソ」→メジャーペンタトニック(ヨナ抜き長音階(4th・7th省略))


スケールというものは、それ自体が、雰囲気を持っている。
だから、その雰囲気を出したいときに使うと良いのではないか。
覚えなきゃ!ではなく、使うと、効果的にその雰囲気を出せる武器として。

また、あたりまえですが、一曲通して同じスケールである義務はないわけですよね。
だから、Bメロのみミクソリディアンを使うとか、そういうことも可能なわけだ。
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