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モードについて考える。

モードについてwiki

モードというものも、恐らく雰囲気をつくるためのもので、モード内の音なら、音がにごりませんよというわけではないのだろう。

たとえば、ドレミファソラシドはCアイオニアンだが、その音を使って音が濁ることはぜったいあるわけで。
メロディをつくる際に、モードというものはけっこう使えますよ。ということではないか。


あと、コードをつける際にも、モード内でアヴォイドにならない音でつければ、雰囲気をつけられますよということか。
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